【完全ガイド】PSPの故障別・修理方法と注意点をわかりやすく解説
PSP(PlayStation Portable)は、かつて多くの人に愛された携帯ゲーム機です。しかし長く使っていると、さまざまな不具合が起こることがあります。
この記事では、PSPのよくある故障症状とその修理方法、注意すべきポイントをわかりやすく紹介します。
「電源が入らない」「画面が映らない」「ボタンが効かない」などの症状別に原因や対処法を詳しくまとめているので、PSPが故障したかも?と思った方はぜひ参考にしてください。
PSPが故障したときのよくある症状と修理が必要なサイン

PSPが故障しているかもしれないと感じたとき、まずはよくある症状から確認してみましょう。下記の症状がある場合は、修理が必要なサインかもしれません。
電源が入らない
最も多いトラブルのひとつが電源が入らなくなる症状です。
電源ボタンを押しても反応がない、起動ランプが点かないといった場合、バッテリーの劣化や内部基板の故障が考えられます。
ACアダプターを接続しても起動しない場合は、バッテリーだけでなく基板側の電源回路が壊れている可能性もあります。
この場合は、分解しての確認や修理が必要になります。
ボタンが反応しない
操作ボタンを押しても動かない、反応が悪いという症状も多く見られます。
この場合、ボタンの下にある接点シートの劣化や、基板への接続不良、汚れの詰まりなどが原因です。
特に長期間使っているPSPでは、ボタンの内部が汚れていたり、摩耗していることが多いです。
分解清掃やパーツ交換で改善できる場合があります。
液晶画面が映らない
画面が真っ暗のまま、音だけが鳴っているという症状は、液晶やバックライトの故障が疑われます。
また、落とした衝撃や圧力がかかって液晶が壊れた場合もあります。
画面に線が入っている、色が変になっているといった場合は、液晶パネルの交換が必要です。
修理には専用の部品と知識が必要になります。
UMDを読み込まない
PSPのゲームソフトであるUMDを読み込まないというトラブルもよくあります。
レンズの汚れ、UMD自体の傷、ドライブのモーター不良などが原因です。
また、無理にディスクを取り出そうとするとドライブが壊れることもあります。
定期的にレンズをクリーニングすることも予防につながります。
音が出ない
ゲーム音やBGMが聞こえない場合、スピーカーの故障や設定ミスが考えられます。
まずは音量設定やミュートになっていないかを確認しましょう。
それでも音が出ない場合は、スピーカーの断線や基板の音声出力不良の可能性があります。
またイヤホンジャックの接触不良も原因になることがあります。
充電できない
PSPが充電されない場合、バッテリーの寿命やACアダプターの不具合が考えられます。
接触不良や端子の劣化も原因になるので、端子部分を掃除したり、別のアダプターで試してみるとよいでしょう。
それでも改善しない場合は、本体内部の修理が必要です。
PSPのボタンが反応しないときの修理方法と注意点

PSPのボタンが効かなくなったときは、内部の構造を知って正しく対応することが大切です。自己修理の前に原因をよく確認しましょう。
内部の接点が劣化している
ボタンの下にはゴム状の接点パッドがありますが、これが劣化すると反応が鈍くなります。
長年使用しているPSPでは、このパッドがすり減っていてうまく反応しないことがあります。
交換用のパッドが市販されているので、分解して交換することで改善することが多いです。
分解は慎重に行いましょう。
基板の不具合が原因になっている
ボタン自体が正常でも、基板に問題があると反応しません。
たとえば、基板のはんだが割れている、接触不良が起きているなどの原因が考えられます。
このような故障は、はんだ修復や部品交換で対応しますが、技術が必要です。
不安な場合は修理業者に相談しましょう。
ホコリや汚れが詰まっている
ボタンの隙間にホコリやゴミが詰まっていると、押しても反応しなくなります。
この場合は、分解して内部を清掃することで改善できることがあります。
エアダスターや綿棒を使って、やさしく掃除しましょう。
無理にこすらないよう注意が必要です。
自己修理で部品を破損する可能性がある
PSPのボタン修理は、ある程度の精密作業が必要です。
無理に分解すると基板や配線を傷つけてしまい、かえって修理費が高くなることがあります。
作業に自信がない場合は、プロに任せた方が安心です。
また、修理後に動作チェックをしっかり行うことも大切です。
PSPの画面が映らない・液晶が壊れた場合の修理対応
画面が映らない、液晶に異常がある場合は、液晶パネルやバックライトの故障が考えられます。落下や衝撃などの外的要因も多いので、症状を確認してから対処しましょう。
液晶パネルの交換が必要になる
画面が完全に真っ暗、あるいは一部が黒く表示される場合は、液晶パネルそのものが破損している可能性が高いです。
このような場合、液晶を交換することで症状が改善します。
交換用のPSP液晶パネルはネットでも購入可能ですが、型番ごとに対応しているか確認する必要があります。
作業時にはフラットケーブルの取り扱いに注意が必要で、力を入れすぎると他のパーツを壊す原因になります。
バックライトの故障が原因になっている
画面はうっすら表示されているが暗くて見えない場合、バックライトの故障が原因のことがあります。
バックライトは液晶とは別のパーツで、光を当てて表示を明るくする役割があります。
このバックライトが壊れていると、画面が表示されていても明るさが出ず、見えにくくなります。
バックライトの修理は専門知識が必要なので、修理業者に依頼する方が安全です。
落下や圧力で画面が割れている
PSPを落としたり、カバンの中で強い圧力がかかると液晶が割れることがあります。
画面にひびが入っている、黒いシミが広がっているような場合は、物理的な損傷による液晶破損と考えられます。
この場合は液晶の交換が必要になります。
破損状態によっては、他のパーツ(フレームや内部基板)にも影響が出ている可能性があるため、しっかりとチェックすることが大切です。
互換品の液晶使用に注意が必要
インターネットで購入できる液晶パネルには、純正品と互換品があります。
互換品は安価ですが、画質が劣る、色味が違う、動作不良を起こすといったリスクもあります。
長く使いたい場合や、PSPの画質を保ちたい場合は、なるべく純正品を使うのが安心です。
互換品を使用する場合は、返品保証のある店舗やレビュー評価の高い製品を選びましょう。
PSPが起動しないときに考えられる原因と修理ガイド
PSPがまったく起動しない場合、バッテリーや基板、ソフトウェアのトラブルなど、複数の原因が考えられます。順を追ってチェックしていきましょう。
バッテリーの劣化や充電不良がある
最初に確認すべきはバッテリーの状態です。
長年使っているバッテリーは劣化し、電力を供給できなくなることがあります。
まずは別のACアダプターで充電してみて、バッテリーの交換を試してみましょう。
それでも電源が入らない場合は、基板や他の部品に問題がある可能性があります。
基板がショートしている
PSP内部の基板がショートしていると、電源が入らなくなります。
これは水濡れや静電気、落下などが原因で起こることが多いです。
基板の修理は専門知識と高い技術が必要なため、自力での修理は難しいです。
修理店に依頼する際は、基板修理の実績がある業者を選びましょう。
電源ボタンが故障している
意外と見落とされがちなのが、電源ボタン自体の不具合です。
スライドスイッチが内部で外れていたり、接触不良が起きていたりすることがあります。
分解してボタン周辺の部品を確認・修理することで改善する可能性があります。
工具が必要になるので、準備が整ってから行いましょう。
ソフトウェアの不具合でフリーズしている
システムソフトウェアの不具合や改造ミスなどで、PSPがフリーズして起動できなくなるケースもあります。
バッテリーとメモリースティックを一度抜き差ししてから起動を試してみましょう。
改善しない場合は、ファームウェアの再インストールや修復が必要です。
誤った手順で行うとさらに不具合が悪化するため、知識がない場合は業者に依頼するのが安全です。
PSPのUMDが読み込めないときの修理方法とチェックポイント

ゲームを読み込まない場合、UMDディスクだけでなく、ドライブ側のパーツにも原因があることが多いです。症状に合わせたチェックと修理が必要です。
UMDドライブの読み取りレンズが汚れている
UMDのデータを読み取るためのレーザーが、レンズの汚れにより正常に動作しないことがあります。
市販のレンズクリーナーや綿棒を使ってやさしく掃除することで改善される場合があります。
レンズを傷つけないよう、力を入れすぎないよう注意しましょう。
また、清掃後は動作確認を行い、改善されているかチェックしましょう。
UMDドライブのモーターが動作していない
UMDが内部で回転しない場合、モーターが故障していることがあります。
ドライブ内のモーターは、UMDを回転させてデータを読み込む重要な部品です。
モーターの故障は部品交換で対応できますが、分解と再組み立てが難しいため注意が必要です。
作業に不安がある場合は修理業者に依頼しましょう。
UMDディスク自体が破損している
ゲームソフトのUMD自体が割れていたり、ディスクに深い傷があると読み込むことができません。
別のUMDで読み込み確認を行い、ディスクに問題がないか判断しましょう。
UMDはケース内でディスクが動いているため、外的衝撃にも弱いです。
保管や取り扱いには注意が必要です。
強制排出による故障のリスクがある
UMDが読み込めないからといって、無理に取り出そうとするとドライブ部分が故障する原因になります。
とくにピンや工具を使って強引に引き出すのはNGです。
取り出せない場合は、専門の修理業者に依頼するのが安全です。
UMDドライブの故障は修理費用が高くなりがちなので、慎重に対応しましょう。
PSPのバッテリーや充電不良に関する修理方法と注意点
充電ができない、電源がすぐに切れてしまうなどの症状は、バッテリーや充電端子に問題がある場合が多いです。正しい原因を見つけて適切に対処しましょう。
バッテリーの寿命が来ている
PSPに使われているリチウムイオンバッテリーは、数年で劣化して寿命を迎えることがあります。
バッテリーが膨らんでいる、充電してもすぐに電源が落ちる場合は、交換が必要です。
交換用バッテリーは純正品や互換品が販売されていますが、品質に差があるため信頼できる販売元から購入しましょう。
交換自体は簡単ですが、内蔵タイプの場合は分解が必要になります。
充電端子の接触不良が起きている
ACアダプターを差しても反応がない場合、充電端子の接触不良や端子の曲がりが原因かもしれません。
端子部分にホコリがたまっていたり、金属部分が変形していることもあります。
端子を掃除する際は、綿棒やエアダスターを使いましょう。
それでも改善しない場合は、端子自体の交換が必要になります。
ACアダプターが故障している
本体ではなく、ACアダプター側に問題があるケースもあります。
コードが断線していたり、アダプターの内部がショートしていると、正常に電力が供給されません。
別のアダプターを使ってみて改善する場合は、アダプターの交換だけで済みます。
PSP専用のACアダプターを使うことが重要です。
互換バッテリー使用時の発熱に注意が必要
安価な互換バッテリーの中には、安全性が低く、発熱や発火の危険がある製品もあります。
使用中に本体が異常に熱くなる、バッテリーが異常に膨らむといった症状が出た場合は、すぐに使用を中止してください。
バッテリーは消耗品ですが、安全性を重視して選ぶことが大切です。
信頼できるメーカーや販売店から購入するようにしましょう。
PSPの音が出ない・スピーカー故障の修理手順と確認方法
音がまったく出ない、イヤホンからは聞こえるけどスピーカーから音が出ない場合は、スピーカー本体や基板の不具合が考えられます。簡単な設定ミスから物理的な故障まで幅広くチェックしましょう。
スピーカー自体が断線している
PSPのスピーカーは、強い衝撃や長年の使用によって断線することがあります。
スピーカーの交換は、本体を分解して左右のスピーカーを取り出す必要があります。
配線やはんだ付けの作業が必要になるため、初心者にはやや難しい作業です。
交換部品はネットでも入手可能ですが、対応機種を確認してから購入しましょう。
イヤホンジャックの接触不良がある
イヤホンを抜いてもスピーカーから音が出ない場合、イヤホンジャックの不良が考えられます。
ジャック部分が接触不良を起こしていると、本体がイヤホンが刺さっていると勘違いして音を出さない状態になります。
綿棒やエアダスターでジャック内を清掃してみましょう。
それでも改善しない場合は、ジャックの交換が必要です。
設定ミスで音量がゼロになっている
意外と多いのが、音量設定がゼロになっていたり、ミュートに設定されているケースです。
設定メニューからサウンド設定を確認し、音量を上げてみましょう。
また、ゲームによってはゲーム内設定で音量がオフになっていることもあります。
まずはソフト側の設定もチェックしてみることが重要です。
基板の音声出力部に異常がある
スピーカーやジャックに異常がない場合、音声を制御する基板部分に問題がある可能性があります。
特に水濡れや落下の衝撃などで、基板の音声出力回路が故障することがあります。
このような場合、基板修理や交換が必要になるため、専門の修理業者に相談しましょう。
自力での修理は難易度が高く、さらに状態を悪化させてしまう恐れもあります。
PSPの修理前に知っておきたい注意点と自己修理のリスク

PSPを自分で修理しようと考える人も多いですが、注意しなければならないポイントがあります。特に保証や修理費用、工具の準備などを事前に確認しておくことが重要です。
分解によって保証が無効になる
PSPを分解すると、メーカーや販売店の保証対象外となります。
保証期間中であれば、まずは公式サポートや販売店に相談しましょう。
また、非正規の修理業者に依頼した場合も、後からの公式対応を受けられなくなることがあります。
保証を残したい場合は、自己修理は避けましょう。
静電気で内部パーツが壊れる危険がある
精密機器は静電気に弱く、作業中に内部のチップや基板が破損するリスクがあります。
作業時は静電気防止用の手袋やリストバンドを使用し、静電気が発生しにくい環境で行いましょう。
冬場や乾燥している場所では特に注意が必要です。
静電気による損傷は目に見えないため、後から不具合が出ることもあります。
専用工具が必要になる
PSPの分解や修理には、特殊なドライバーやピンセット、開封ツールなどが必要です。
家庭にある一般的な工具では対応できない場合があります。
無理に開けようとすると、外装やネジ山を壊してしまう可能性もあります。
工具が揃っていない場合は、修理キットを購入するか、修理を依頼しましょう。
失敗すると修理費用が高くなる可能性がある
自力での修理に失敗して本体が壊れてしまうと、結果的に修理費用が高くなることがあります。
例えば、ケーブルを断線させてしまった、基板を傷つけたといったミスは致命的です。
修理に自信がない場合や、高価なPSPモデルの場合は、プロの修理業者に依頼した方が結果的にコストを抑えられることもあります。
リスクを理解したうえで、慎重に判断しましょう。
PSPを修理に出す前の準備と信頼できる修理業者の選び方
自力での修理が難しい場合は、修理業者に依頼するのが安全で確実です。その際には、いくつかの事前準備と、信頼できる業者の見極めが必要です。
データのバックアップをしておく
修理の前には、メモリースティックに保存されているセーブデータや写真などをバックアップしておきましょう。
修理作業中にデータが消えてしまうこともあるため、事前の対策が大切です。
USB接続やPCを使ってデータを保存するのが一般的です。
バックアップを取った後は、メモリースティックを抜いて修理に出しましょう。
本体の型番と故障内容を確認する
PSPには複数のモデル(1000、2000、3000など)があり、それぞれ内部構造が異なります。
修理を依頼する際は、必ず型番と故障内容を明確に伝えるようにしましょう。
これにより、見積もりが正確になり、作業もスムーズに進みます。
型番は本体の裏側に記載されています。
修理実績が豊富な店舗を選ぶ
修理業者を選ぶ際は、ゲーム機専門の修理実績が豊富な店舗を選ぶのが安心です。
ウェブサイトや口コミで実績や対応機種をチェックしましょう。
安すぎる料金設定には注意が必要で、粗悪な部品が使われている場合もあります。
技術力と信頼性を重視して選びましょう。
保証付き修理サービスを利用する
修理後に再び不具合が起きることもあります。
保証期間が設けられている修理業者を選ぶことで、再発時も安心して対応を受けられます。
保証内容や期間をしっかり確認し、トラブルを防ぎましょう。
また、領収書や修理報告書も保管しておくことをおすすめします。
「スマホスピタル」や「ゲームホスピタル」など専門業者をチェックする
全国に店舗を展開している「スマホスピタル」や、ゲーム機専門の「ゲームホスピタル」など、PSP修理に対応している信頼性の高い業者があります。
これらの業者は修理経験が豊富で、対応スピードも早く、安心して依頼できます。
事前に電話やメールで相談できるサービスもあるため、気軽に問い合わせてみましょう。
予約して持ち込み修理を選べば、即日対応してもらえることもあります。
まとめ|PSP 修理ガイドで故障別に見る対応方法と注意点を理解しよう
PSPの故障はさまざまなパターンがありますが、それぞれに適した対処法があります。まずは症状を正確に見極め、必要に応じて修理を行いましょう。
故障の症状ごとに正しい対処を知る
電源が入らない、画面が映らない、音が出ないなどの故障には、それぞれ原因があり、対応方法も異なります。
原因を突き止めてから対応することで、無駄な修理や部品交換を防げます。
自分でできる簡単な確認から始めましょう。
それでも直らない場合は修理を検討するのがベストです。
自己修理にはリスクが伴う
自己修理にはコストが抑えられるメリットがありますが、分解や交換作業にはリスクもあります。
誤って他の部品を壊してしまうと、修理費がさらに高くなります。
特に液晶や基板、スピーカー周辺の作業は難易度が高いです。
無理に挑戦せず、プロの力を借りるのもひとつの方法です。
信頼できる修理業者の利用が安心
長く使いたい、大切な思い出のあるPSPなら、実績のある修理業者に依頼するのが安心です。
保証やアフターサポートも含めて、専門業者のサービスを活用することで、安心してPSPを使い続けることができます。
故障してしまっても、慌てずに対応すればまだまだ現役で使える機種です。
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